CHAIR OF THE HOLY TACOMA FUJI RECORDS x HELINOX TACTICAL CHAIR (EXCLUSIVE)


Col:Vintage Glacier Blue x Coyote Brown
フレーム素材:金属(アルミニウム合金)、樹脂
ヒンジ先端部素材:ナイロン
表面加工:フレーム(アルマイト)
シート材質:ポリエステル

幅(使用時)52cm / 奥行き(使用時)53cm / 高さ(使用時)67cm
幅(収納時)37cm / 奥行き(収納時)10cm / 高さ(収納時)12cm
座面の高さ34cm / 重量(使用時)910g / 重量(収納時)1020g
耐荷重145kg

※5/9から順次発送いたします。
※限定品につき再入荷はありません。
※大型商品ですが送料無料で発送いたします。
※送料削減のためヤマト運輸の発送用紙袋や、使用済みダンボールなどで簡易包装を行います。何卒御了承いただけますようお願い申し上げます。
※代引不可

1967年に撮影されその後世界中で論争を呼んだ、現存する唯一のビッグフットを捉えた通称「パターソン・ギムリン・フィルム」。ワシントン州タコマ在住のJack Ameche(ジャック・アメチー)は幼少期に見たそのフィルムの衝撃が忘れられない。「一度でいいからビッグフットと会いたい」アウトドアが趣味だった父の影響もあり、ジャックは10代になると友人と連れ立ってビッグフット探しと称して毎週末キャンプに繰り出すようになる。地元の大学を卒業後、アウトドアショップに勤務していたが、趣味と実益を兼ねて始めたブリュワリーで提供していたBIGFOOT IPAがまさかの2016年のベストビールに選出された事により巨万の富を得たジャック。その私財を投入して始めたのは原点回帰、憧れのビッグフットに会う事(決して捕獲や捕殺が目的ではない)を目的としたBIGFOOT SURVEY PROJECTだった。ビッグフットが住むと言われるエリアはHOUSE OF THE HOLY(聖なる館)と呼ばれ、その呼称はプロジェクト従事者に支給されるアウトドアギアの名称となった。同プロジェクトの注目度が上がる中、HELINOX社支給のギア自体も注目されることとなり、一部プロダクトが流出。オークションサイトにて高値で取引される事態を重く見たBIGFOOT SURVEY PROJECTとHELINOX社の英断により、この度ごく少数ではあるが周辺プロダクトと同時に正式に商品化されることとなった。 *商品の販売は本当ですが、このバックグラウンドストーリーは100%フィクションです。